ようこそ!キヲクの欠片へ!!

〜事実は小説より奇なり〜

小説や漫画を読んでいて、またはドラマや映画を見ていて、「こんなことあるわけない!やっぱ作り話だなぁ。」なんて思うことがよくあると思う。
しかし、それは自分が体験したことない、見たことのないことだからそう思うのであって、実際にそういった作り話のような話があるかもしれない。

ここで書く事は、全て私の中の「記憶」。
作り話のようなことがあったりなかったり。
私の中の「キヲクの欠片」を見てもらえたらなぁと思う。

=「はじめに」より抜粋。=


幼少期から現在までの、私の中の「記憶」と思ったことを綴った、日記みたいなものです。

※不定期更新です。あしからず。

お知らせみたいなもの。(2008/11/21)
目次の項目が増えてきて、長くなってきたので、折りたたんでみたりしました。
目次、大項目の左にあるサンカクをクリックすると、小項目が出たり閉じたりするようになっています。
新着

ゲームと私

いつからそこにあったのか?(爆)
気がつけば、うちの家にはファミコンがあった。

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update 2008年11月21日 22時08分 | ■小・中学生時代■

マンガと私

もともと、父が本好きだったためか、家には小説などの読み物がたくさんあった。
また、私が読めるようなイソップ物語やグリム童話などの子供用の文学全集みたいなものも買い与えられていたので、小さい頃から本が好きな、文学少女だった。(自分で言うと嘘っぽい(笑))

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update 2008年11月21日 21時27分 | ■小・中学生時代■

マンション

昔は、今よりご近所づきあいが盛んで、特にファミリー向けのマンションともなれば、子供通しのつきあいなどもあり、マンションのほとんどが顔見知りという状態だった。

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update 2008年11月21日 14時57分 | ■小・中学生時代■

引越し(1)

おばあちゃんが東京へ行き、家には私と父の二人だけになった。

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update 2008年11月20日 16時17分 | ■小・中学生時代■

おばあちゃん(2) 〜最初の分岐点〜

私がゲームをしながらコタツでウトウトしていたときのこと。
私の後ろでは、親戚が集まり、おばあちゃんと何やら話し込んでいた。

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update 2008年11月20日 15時40分 | ■小・中学生時代■

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